「新型コロナウイルス対策・啓発」に、「松戸市新型コロナウイルス感染症対策啓発グッズ作成・配布」を追加いたしました。

当HP内「新型コロナウイルス対策・啓発」に「松戸市新型コロナウイルス感染症対策啓発グッズ作成・配布」に関する項目を追加いたしました。

オリジナルマスクの作成、封入(外部委託)、配布等を行いました。詳細は「新型コロナウイルス対策・啓発」をご覧ください。

国道464号線沿いに「まつどの梨」のPR看板を製作・施工いたしました。

松戸市高塚地区、国道464号線沿いに「まつどの梨」のPR看板を4基(両面)、企画段階から関わり製作・施工一式をいたしました。

東葛飾土木事務所様、松戸市所管部署のご指導を仰ぎ、適切な場所に設置させていただきました。

多くの人々の目にとまり、松戸市の梨園のPRの一助となれば幸いです。

CSRの一環として、社会福祉法人松里福祉会ワーク・ライフまつさと様に作業委託をいたしました。

CSR(Corporate Social Responsibility)とは、「企業の社会的責任」という意味の単語です。弊社も普段から事業活動を通じての社会貢献を目指しており、今回その一環として、松戸市の社会福祉法人松里福祉会ワーク・ライフまつさと様(就労継続支援B型)へマスクの封入作業を委託しました。継続して社会貢献を果たして参りたいと考えております。

ワーク・ライフまつさとで働くみなさまはとても丁寧に作業してくださいました。

 

今後も弊社ならではの強みを活かしながら社会貢献することを目指して、企業活動をすすめてまいります。

青森県むつ市長より「ムチュランファミリー」デザインの飛沫対策アクリルパーテーション『ゆるふわ®︎』の感謝状をいただきました。

先日、むつ市ご当地キャラクター「ムチュランファミリー」をデザインした飛沫対策アクリルパーテーション『ゆるふわ®︎』をむつ市子ども未来部窓口(SMILE KIDS OFFICE にっこりっこ)に寄贈し、むつ市長の宮下宗一郎様より感謝状をいただきました。

今回、このような形でむつ市とのご縁を結ぶことができ、弊社としても嬉しく思っております。

コロナウイルスへの対策が引き続き重要な中、みなさまが明るく過ごせるよう、弊社もできることを進めて参ります。

 

また、「広報むつ」2021年4月号内に「千葉県の企業様からゆるふわパーテーションを寄贈いただきました」との見出しで記事が掲載されました。

 

以下本文を引用させていただきます。

「子どもみらい部の窓口3カ所に設置されたのは飛沫対策のアクリル板。上部にはムチュランファミリーのイラストが施された何とも愛らしい「ゆるふわパーテーション」。寄贈していただいたのは千葉県松戸市でデザイン会社を経営する株式会社アキハマ・ブレーンズ・コミュニティー代表取締役 秋濵直博さん(70 歳)。

 自身の出自を調べていくうちに田名部本町通りに祖父の生家があったこと、さらに辿ると1700 年頃に加賀藩秋浜村(現:石川県かほく市)から北前船で田名部に移り住み、田名部代官所に勤めていた御先祖様がいたことなどがわかったそうです。

 そんなご縁から「先祖が石川県秋浜の地から北前船で移住を果たし、祖父の生誕の地でもあるむつ市に自社の感染対策用アクリルパーテーションを寄贈したい」という申し出をいただき、同社の技術を生かした「ゆるふわパーテーション」を3台寄贈していただきました。

 庁舎内の感染症対策が必要な中、寄贈を申し出いただきありがとうございました。」

※『広報むつ』2021年4月号 p15より原文のママ

新京成電鉄様開発の「マイヤーレモンジャム」のラベルデザインを手がけました。

松戸市の鵜殿(うどの)シトラスファーム様で栽培されているマイヤーレモンを使用した「マイヤーレモンジャム」のラベルをデザインいたしました。

新京成電鉄様のすすめている新京成線沿線の農園支援の一環として、松戸市の農園で生産されたレモンを原材料にした「マイヤーレモンジャム」が製造されました。

今回、弊社がこちらのラベルのデザインをさせていただきました。

 

新京成電鉄様 プレスリリース(2021年3月8日)

 

松戸市のレモン農家「鵜殿シトラスファーム」のマイヤーレモンを原材料にしたジャムは、レモンの甘さと香りが特徴です。

 

3月15日に新京成電鉄元山駅構内のセブンイレブン新京成ST元山店で、限定100個で販売され、なんと午前中のうちに売り切れたそうです!

 

ラベルにはマイヤーレモンとともに新京成線の車両イラストもデザインされています。